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洋茶綿56号まで、和茶綿42号まで、和白綿27号まで。

 2024-01-31
ここ一週間で収穫した綿の写真を投稿しようと思ったら、もっと前の写真も投稿していませんでした。

1/21に収穫した綿。配置からして、左三つが洋茶綿。真ん中一個が和茶綿。右側一個が和白綿。
1/21に収穫した綿

1/27に収穫した綿。四つ。色が様々ですが全部洋茶綿です。
1/27に収穫した綿

1/30に収穫した綿。左二つが和茶綿。右一つが和白綿。
1/30に収穫した綿

ベランダにはまだ実がありますが、だいぶ開ききらない綿が増えてきました。そろそろ収穫終了ですかね…。
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洋茶綿48,49号、和茶綿38,39号、和白綿24,25号

 2024-01-19
1/16に収穫した綿。
左から洋茶綿2個、和茶綿2個、和茶綿2個。とはいってもちゃんと開いているのはそれぞれ一個ずつで、一個は開ききってません、
2024/1/16の収穫

…と思ったのですが。
いや収穫の時にちゃんと「これは洋茶綿の鉢…」とか確認しながら収穫したのですが、開ききってないやつを開いたら、色的に…洋か和かちょっと自信が…。

去年だかにもそんなのがあった気がします。

開ききってない和茶綿と洋茶綿が入れ替わっているかもしれません…。
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和白綿23号

 2024-01-12
この寒いのに、何故咲くか、和棉よ…。
咲いた和棉
今咲いても絶対実にまでならないでしょ!?そもそも花自体も寒いのか開ききってないです。

で、この花を撮影した1/10にはじけていたのがこちらです。和白綿23号。
1/10の収穫
割とちゃんとはじけましたね。
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【オンライン講座】手織り入門lesson5 ウール3本取りで織るあったか帽子

 2024-01-08
織った生地を、今回は形作ってから縮絨するということだったので、縫いました。
並縫いと半返し縫いはまあ問題なかったと思います。(いや、半返し縫いは間違えて1cm分縫ってなくてあとで縫い足しましたが、何とかなったからセーフ)
あ、嘘。問題ありました。真ん中で印に綿糸を入れていたのですが、縫ってる間に片方抜けちゃいました…。
じっと緯糸を確認して、入れ直しました…。

あと、コメ結びとやらをするのですが、コメ結びがなんだかわかりませんでした。検索したら方言っぽい???
ボタンホールもまあまあ問題なく編めたのではないかと…。4/0号のかぎ針が、持っているはずなのに見当たりませんでしたが…。
このタイミングでボタンも縫い付けるのですが、サイズ調整になるというので、だったら最後につけた方がいいかなーと思って後回しにしました。

そしてポンポン作り。…高校の時に家庭科で帽子編んだ時に作ったのですが…苦手なのです。苦手な自覚があるので、大きめに作りました。揃えているうちに小さくなっちゃうはずなので…!
本体にボンボンをつけるときに、「あれ片方の糸を使うのを忘れたぞ…」となりましたが、ま、まあごまかせたのでよし?

この時点でこんな感じでした。
帽子縮絨前
大きいですが、シロクマのぬいぐるみにかぶせてみるとこう。
大ちゃんにかぶせてみた縮絨前の帽子

そして縮絨。縮絨も苦手な自覚があるので、指定通り掴み洗いをしましたがそのあと洗濯機でも3分洗いました。
…それでも縮み方がいまいちな気がするなあ…。

乾かしてから、かぶってみて、自分の頭に合いそうな位置にボタンをつけました。
こんな感じにサイズが調整されています。
帽子縮絨後

シロクマにかぶせるとこうです!
大ちゃんにかぶせてみた縮絨後の帽子

あとは自分で格好よくかぶれるかどうかですね…。どうもこうセンス良くかぶるとか着付けるとかが…センスがないもので…。

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織り地端切れで二つ折り財布

 2024-01-08

と条件がそろったので、裂き織り生地をはぎ取ったてづくりの素シリーズの2つ折りウォレットに、がま口の織り地の端切れを縫い付けました。
縫い付けたところ

端切れはちょうど、緯糸に変わり糸を使っていないところで、いまひとつ可愛くなかったので、赤糸を追加してみました。
微妙ですが、まあ、いいかな…。

赤糸を追加

ちなみに、内側はこうです。ちゃんとカードを入れるところもあって、縫い付けたり貼り付けたりするだけでオリジナル財布ができるのはいい、のですが。
てづくりの素シリーズ2つ折りウォレット

どうもこう、うまく縫い付けられず、ヘリのところに地が見えてしまっています…。どうやって縫えばよかったのでしょうか。これでもずいぶん頑張ったのですが…。
でも幸い、地の色が織り地と同系色なので、「まあいっか」とアバウトな気持ちになって、母にはこのまま使ってもらうことにします…。


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洋茶綿47号、和白綿22号?、和茶綿37号まで??

 2024-01-07
1/6に収穫しました。

2024/1/6の収穫
一番左は洋茶綿47号。これはいいのですが。
真ん中は和白綿…。これははじけたとしてカウントしていいものか…。実は数日前から白いのが見えていたのですが、もうちょっとはじけるかなと放置していたのです。でも進行しないので収穫しました。カウントするなら22号ですね。

右側二つは和茶綿。左側はまだしも右側はやはりカウントしていいものか悩みますが、カウントするなら、36号、37号。

ぼちぼち、全部鉢からとって家の中で様子見した方がいいですかね…。
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【オンライン講座】手織り入門lesson5 ウール3本取りで織るあったか帽子…の生地

 2024-01-04
大晦日に経糸の準備を始めて、年を越す直前に織り始めて、これを織って年を越しました。
そのあと二日・三日にちょっとずつ織って織り終わりました。
帽子用織り地全体
幅36.5cm~37.5cm、長さ74.5cmくらいかな。ほぼ指定通り…じゃないかな、と。
ただ、房は「13㎝くらいあるはず」とのことなのですが、片側の房は12㎝位になるかも。織り始める前に半回転するのを忘れたのです…。ま、まあ、無事に織れたのでよしとします!

帽子用織り地アップ
アップはこんな感じ。3本取りで3/cmで、糸替えもない平織りだったのでさくさくと進みましたが、脇がー整ってませんね…。

さて、これはタイトルの通り帽子になる予定なのです。どう帽子になるのか楽しみです。

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2024/1/7 訂正。
房は、長い方の房が半分に切って13㎝位はあるはず、とのことなので、長い方が26㎝はあるはずで、短い方には言及されていませんでした!でも半回転し忘れたのは事実!!
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楷書創作(大昔の作品)

 2024-01-02
楷書創作

四月以降、牛橛造像記を飾っていましたが、新年に牛橛造像記もどうかと思い(息子の牛橛が亡くなったので、弥勒像一体を造像した、という内容なので)、違うのを掛けました。

諸事隨時若流水此懐無日不春風

検索すると同じく、この言葉で創作した人の作品は出てくるのですが、原典が何かとか、書き下だし文とかは見つけられませんでした…。
創作の時は、名言字典?みたいなのから文字数で選んで書いていたので、多分めでたい言葉ではないかと。
春風が入っているから、多分春にふさわしいのではないかと。
(とはいえその前に不があるなと思ったので、調べたら後半七字は「ここでは春風が吹かない日がありません」とからしいので多分セーフ)

ちなみに、大学の四年の時に書いたものです。楷書がテーマの年にしぶしぶ書いたのかと思ったら、大学四年の時は隷書がテーマだったので、違いましたよ。なんで楷書で創作しようと思ったんだろう…。北魏の造像記風で書きたくなったのだろうか…。
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あけましておめでとうございます

 2024-01-01
今年もよろしくお願いします。

龍を織らなかったので…今年の年賀状画像でご挨拶。
賀状2024

2023年に作ったもの一覧です。

一番上4つと二段目の左側はオンライン講座課題、二段目の左から二つ目はキットのがま口(オンライン講座と同じく、手織りしおりさんのもの)、二段目の左側は天秤式のワークショップで習って織ったサンプル、一番下は左から、以前に織った生地で作ったカード入れ、座布団カバー、編んだ靴下、縫ったクロップドパンツです。

予定ではとっくに、オンライン講座の入門編は終わってるはずだったんですが…まだ課題が二個残っています。大晦日に次の課題に着手して織り始めて年を越しました。
今年は終わらせます!そして中級編に進むのです!!

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