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鳥柄のキャミソールを何かにする2

 2020-07-27
「わーいファスナーつけなくていいんだー」と前作をサクサクと作ったものの。
「あれ?しかしファスナーつけてと言われて、ファスナーを買っておいたような…」と思い出しました。

探したらありました。薄ピンク1つと白2つ。うわー。ピンクもう縫っちゃったよ。今後何かで使うことあるかな…。

ま、まあ、あるんだから黄色のキャミソールにはファスナーつけてみようか!というわけでつけました。
ファスナーを付けたキャミソール
ちょっとわかりづらいですが、口のところにファスナーが付いています。

あと内側。折り返して両脇を縫うとポケットになるけど、内側になる裾の方が幅が広いので、中ででれーんとなっちゃう、と前回で学習したので、とりあえず縫った底を折り上げる前に真ん中で縫って、それから両脇を縫い留めてみましたが、あんまり意味ありませんでした…。
ファスナーを付けたキャミソールの中身

うーん、あと一個はどうしようかな…。
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鳥柄のキャミソールを何かにする1

 2020-07-26
何年か前?に姉から子ども用のキャミソールを3枚預かりました。
鳥柄のキャミソール
鳥好きな姉にお知り合いがくれたそうですが、着られるわけでもないので、何かにして、と。

まあ鳥柄のところだけ使うなら、どうとでもしようがあるなと思ったのですが…
「紐は切らないで」と。…いやバッグにするならこの向きの紐じゃない方がいいと思うんだけど…。
そのうえ「ファスナーつけて」と。

つまりキャミソールの形をそのまま使いたいっぽい。
えーファスナーつけるのかー、面倒だなーと放置してあったのですが。

先日姉がうちに来たので、そういえばこのキャミソールは、丈はどのくらいにする?(いやキャミソールの形をそのままにするなら下を縫い合わせるだけで縦長にするのかなあ、と思って)と訊いてみたところ。
紐をそのまま使うリクエストもファスナーを付けるリクエストも全く忘れたらしく、「この柄さえあればいい」と言い出したので、それなら簡単!と、着手しました(笑)。

あ、でも紐についてはそのまま棒に通して部屋の中でものを入れようかなーと言うので、そのままにすることにしました。

とりあえず一個め。
鳥柄のキャミソールを何とか1
このままだと伸びるので、裏全面に接着芯を貼り、底を縫って内側に折り上げました。
折っただけだとだらーんとするので、一応両サイドも縫いました。そうすることで、両脇にポケットが2個という状態になると思ったのですが…でも裾の方が上より広いので、ポケットがだらーんとしてしまいました。
うーん、まあよしとしよう…。
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2020年の初の和棉の花

 2020-07-25
うちのベランダの棉は今年も発育が悪いです。この程度にしか伸びていません。
2020/07/25のベランダ

そんな中一番奥の和棉はそれでも30cm位には達していまして。
2020/07/25の一番背が高い和棉

花もこれが一番先に咲きました。
2020/07/25の初の和棉の花

うーん、今年の収穫はどうかな…。せめて和棉の白と茶一個ずつ、洋棉の茶一個は収穫したい。(来年につなげる種が…)
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カード織りの準備

 2020-07-23
輪状整経したカードを、織り始められる状態まで用意しました。結果…、見事にカードの向き(というか糸の通し方)は16枚全部間違えていましたね!SとZを勘違いしました!全部直しながら張りました…。とほほ。

まあでも全部間違えたということは、通し方の考え方自体は間違ってなかったんですよ…。負け惜しみ?
きっと次は間違えない。うん、多分…。

あ、ちなみに輪状整経はどんなカード織りにでも使える整経方法ではありません。全部のカードが同じ色の糸を使う場合に使えます。
たとえば穴3つは白で、1つは黒とか。隣り合った二つが白で、残りが赤とか。

ところでよくよく『糸から布へ―編む・もじる・組む・交差する・織る技法』の「カードを落としながらする輪状整経」のところを見たら、p48-53って書いてありました。なんかどうも『The Techniques of Tablet Weaving』での頁です。カード織の見出しのところに
The Techniques of Tablet Weaving, Peter Collingwood, Robin & Russ Handweavers,Inc,1982
って書いてあるので。多分この章において唐突に出てくるページ番号は、この本のページなのでしょう。

ちなみに私が持っている『The Techniques of Tablet Weaving』は、2015年の復刻版です。


参考用語
か行:カード織り→カードウィービング
さ行:整経
ら行:輪状整経
カテゴリ : その他 トラックバック(-) コメント(0)

 2020-07-23

りーえ【リーエ】【Rye】
多分ノルウェー語。リーエとはシャギーのことだそう。経糸二本毎に緯糸を絡ませてループを作る手法で、それだけ聞くとノッティングのトルコ結びのような気がする。
参考:『BILLED VEV―矢吹恵子の絵織物バッグ』
(2009/5/2記)
りじっとへどる【リジットヘドル】
筬綜絖。筬綜絖一枚で二枚の綜絖と筬の役目をする。(2005/11/9記)
りじっとへどるばた【リジットヘドル機】
筬綜絖が用いられた織り機。二枚綜絖とほぼ同じものが作成可能。但し、一体なだけに、片羽しかできないため、5目/cmの筬で、一目二本ずつ経糸を入れて、経糸密度10目/cmのものを作るなどということは不可能。(二本引き込みは可能だが)
簡易の卓上織り機は概ねこのリジットヘドル機にあたると思われる。例えば、オリヴィエ、咲きおりなど。
上述の理由で、存在する筬以上に細かい経糸密度のものは作成できない。おそらく5目/cmが限界なのではないか。(2005/10/10記)(2005/11/9修正)
りっぷすまっとおり【リップスマット織】
緯畝織りのこと。経糸を密にして、太い緯糸と細い緯糸を交互に織ると、緯糸がほとんど見えない、畝のある織り地になる。(2009/11/28記)
りばーしぶる・るーろかん【リバーシブル・ルーロカン】
ルーロカンで、表と裏がほぼ同じように織れる織り方。ノルウェーでよく見られる。
参考:『木枠で手織り―スウェーデンスタイルで始めましょう』
(2006/3/6記)
りんじょうせいけい【輪状整経】
カード織りで、ひとまとめに重ねたカードの穴に、穴の数分の糸玉から糸を通しておいてから、整経する方法。その性質上、同じ位置の穴には同じ色の糸が通る(あとで回してずらすことは可能)。
参考:『糸から布へ―編む・もじる・組む・交差する・織る技法』
(20202/07/23記)

輪状整経に挑戦

 2020-07-22
カード織りを一本終わらせてカードが空きました。さて、紙糸のバッグの紐を織ろう!…ってなりました。

それでは整経です。糸の必要量は計算してあります。カード織りの整経…は、いつもは整経台を使って、1枚目のAの色Bの色Cの色Dの色…、2枚めの…、、、、、という順でやっているのですが。
あ、そうだ輪状整経やってみよう!と思い立ちました。

輪状整経。去年のスピニングパーティーのWSで、ちょろっと実演して下さったんですよ。「何それ面白い!」と思いましたが、やり方が全然わからず。

そうしたら。『糸から布へ―編む・もじる・組む・交差する・織る技法』は、カード織りの専門書籍でもないくせに、載っていたんですよ、輪状整経。すごい。
あと、カード織り専門書籍である『The Techniques of Tablet Weaving』には載っています。多分。なにゆえ「多分」かというと、文章は読んでいないからです(笑)。でも整経のところに描いてあったあの絵はきっと輪状整経のこと。

というわけで、図は『The Techniques of Tablet Weaving』の方がわかりやすかったので、そちらを見つつ、説明は日本語だから『糸から布へ―編む・もじる・組む・交差する・織る技法』を見ながらやりました。

輪状整経

…うん、まあどこが輪状整経なのかわからない写真だとは思いますが、とにかく16枚やれました。
説明には「カードを一枚ずつ落とす」と書いてあるし、実演でもそういう感じだったと思いますが、落としたと感じられるほどスムーズにはいきませんでした…が、おそらく理屈はこれで合っているんじゃないかと。最初に一つの穴に灰色、残りの穴に黒色の糸を通しちゃったので、整経台で整経するより楽ではあったと思います。

さて、WSの時は、カードに文字が書いていないものを使用したので、カードの順番も向きも特に気にせず整経してよかったものと思われますが、うちのカードには穴にABCDと書いてありますし、カードにも数字が振ってあります。作りたい図形には、Sに通すとかZに通すとかもあります。
というわけで、事前に考えて用意して整経しました。

数字についてはちゃんと、1~16まで順番に並んだので合っていると思われます。あとは穴とカードの向きが合っているかですが。
それは織り始める段階で確認かな。合っているといいなあ…。


参考用語
か行:カード織り→カードウィービング
さ行:整経
ら行:輪状整経
カテゴリ : その他 トラックバック(-) コメント(0)

水平軸ひねりの図案4の応用4

 2020-07-15
「SPINUTS No.81より抜粋」の冊子の図案4の応用。4つめをやりました。「久」柄だな、と思っています。
5/3に経糸を準備して、5/4から織り始め、ほぼ織りきった状態でしばらく置きっぱなしにしていて、7/15に織り終えました。
意外に日数かかりました。

久柄
表はほら「久」ですよね。裏は右側です。

途中で連続柄の向きを変えました。変えたところのアップがこちら。
久柄折り返し

こちらも写真から読み取って図案を作って織ったわけですが、合ってるんじゃないかなー。
まあ、織ってるときに間違えたところはありますけどね…。

出来上がりは幅が2.4cm~2.8cm位。長さ44cm位です。細いところがけっこう細いですね…。そんなつもりはなかった…。
カテゴリ : ベルト状(カード織り等) トラックバック(-) コメント(0)

『糸から布へ―編む・もじる・組む・交差する・織る技法』

 2020-07-13
先日でかい本として『The Techniques of Tablet Weaving』を紹介しましたが、厚い本といえばこれでしょう。


いや、厚さでいえば『世界の織機と織物』の方が勝っているかもしれません。しかし、『世界の織機と織物』は、ちょっと厚めの紙で、全部で400頁くらいです。A5ですし。
『糸から布へ―編む・もじる・組む・交差する・織る技法』は、上質紙かなーという紙で、本文だけで493頁です。そしてB5です。すごいです。
ただ、『The Techniques of Tablet Weaving』と違って字は大きいです。
最初に読んだ時、ワープロ専用機で出力した文字でそのまま印刷した感じ?と思ったくらいです。いや昔のワープロ専用機って特定のサイズの文字しか出力できなかったんですよね…。サイズを変えようとすると縦倍角か横倍角か四倍角しかなかったり…。

字は大きいですが(読みやすくて助かります)、ページ数だけあって内容は濃いです。確か『世界の織機と織物』と同時期に入手したんだと思いますが、この2冊があったら、世界の織物を知るには最強なのではないかと思ったものです…。

ざっと目次を紹介します。

  • 編という日本語を考える~編・もじり・織の関係~
    • リンキング
    • ルーピング
    • インタールーピング

  • もじり
    • 緯もじり
    • 斜めもじり
    • 経もじり

  • 交差
    • 斜め交差
    • たて・よこ交差

  • 機と織
    • 割り箸で作る機
    • 整経の方法
    • 綜絖
    • 錘下げ竪機
    • 先史時代の布
    • 綜絖の出現

  • 技法と説明(ちょっと内容の構造がわかりづらいんですが、これまでに出てきたうちの技法をいくつか紹介しているようです)
    • 組紐
    • スプラング技法
    • 結び技法
    • 結び編であるマクラメ技法
    • レース
    • バスケット
    • カード織
    • プライ スプリット技法
    • 刺繍
    • 北米インディアンの文化圏


「技法と説明」のところにも注意書きしましたが、全体的に見てもちょっと構造がわかりづらいんです。何故、「編」に並んで「機と織」なのか。「織」ならわかるんですけどね??
…と思ったら、あとがきに、布の分類は「編・もじり・交差」にしたら分類できた、とあるから、「編・もじり・交差」がある意味「布の分類」という一つの章で、「機と織」でもう一つの章、「技法と説明」でもう一つの章…なのかもしれません。「織」だって「交差」に含められますしね。

まあそんなこんなで構造は謎ですが、しかし「糸」が「布」になる手法を全部網羅しようという勢いが素晴らしい。
しかも、日本語でやってるとわけがわからなくなる、「編む」なのか「織る」なのかについてを最初に書いているのも、個人的にナイスです。

端から端まで読んだわけではないですが(どちらかというと辞書的に使っています)、わかるところで言うと、カード織り。これについての記述が深いので、全体の内容も深いんだろうなと思います。何しろこの本、「斜線軸ひねり」についての記述まであるんですよ。
カード織りについての記述は、「機と織」の「綜絖」の中の2ページ、および、「技法と説明」の中の10ページだけですが(注:後で見直したら、「錘下げ竪機」の中にもう何ページかありました)、『The Techniques of Tablet Weaving』を読むにあたっては、日下部啓子さんの『カード織を理解するために』と並んで役に立ってくれそうな気がします。(っていうか、『糸から布へ』のカード織についての記述は、『カード織を理解するために』のもとである染色αを参考にしたものっぽいのですが…)

全般に(手書きの)図もたくさんあって、一生懸命説明しようとされているのをひしひしと感じます。読み応えのある本だと思いますね。

ただこの本、すっごく残念な点があって。
索引が欲しかったなあ…。
辞書的に使うには特に…。

あとヘッダーに章題が入ってるともっと見やすかったですね…。

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幻の織りWiki

 2020-07-12
GTTの使い方を模索する中で、使い方わかったらメモとるの、どうせならHTMLでとっておこうかなあ…、と考えました。
だったらWikiが楽かなあ、Wikiにするなら用語集もWikiに適した内容なんだからWikiに移すかー、どこか無料のWiki…あ、FC2にあるじゃん!…と安易にFC2にWikiを作りました。

それで、まず中身があるから用語集を転載し始めたのです。
しかし…記法がmarkdownでもtextileでもない…のかな。独自?書きづらい…。
それでもなんとか、外国語とあ行とか行とさ行は転載しました。
そして「そろそろGTTの方も中身入れるか…。まずは画面コピーかな」と画像を貼ろうとしたら。

なんですって?Flashがないと転送できないんですって???いまどき!?
やめだやめやめ。

となりました(笑)。
まあ、2020年末でFlashサポート終了ですから、近々別の方法にはなるんだろうと思いますが…。何しろ書きづらいし!

そういうわけで、織物Wikiはできません(苦笑)。
一週間位、ちまちまいじってたんですけどねー…。

カテゴリ : ブログのこと トラックバック(-) コメント(0)

『The Techniques of Tablet Weaving』

 2020-07-11
GTTの使い方を模索している今日この頃なわけですが。
GTTのHPに置いてあるマニュアルは、v1.06用です。
そして現在DLできるGTTはv1.17です。その間に機能が増えているのですが、当然増えた機能についての記載がありません。以前にも書いていますが、Brocade PatternとTwist-Patternですね。サンプルがあるのでこういう柄が作れるんだーというのはわかるのですが、どういう織りなのかがわからないので、どう織るのかもさっぱり…(苦笑)。
これらが載っている本ないかな…載っているとしたら、やっぱあれかな…、と、Amazonの欲しいものリストに長いこと入れてあった本をポチっと…。
これです。Peter Collingwood氏著。1982年に出版された本を2005年に復刻した本。

そして今日届いたわけですが。最初の感想。「…でかっ」。

いや、ちゃんと商品紹介ページに21.6 x 1.9 x 28 cmって書いてあったんですけどね。あんまりここを見てサイズを想像してなかったというか…。なんとなく表紙のカード織り作品が実物大な気がしていて、2,3cm幅のものなのかなという感じでいたので、せいぜいB5位の本の気がしていたというか…。
とんでもなかった。表紙のカード織り作品の幅は、5.6cmありました…。
しかも多分21.6 x 1.9 x 28 cmって、本文のサイズですね。表紙のサイズは22.4×29cm、表紙を含めた厚みは2.4cm位かな…。

で、次に本文を見て、「紙、うすっ」。
2.4cmってけっこうな厚みじゃないですか。それで紙が薄いんですよ。一体何ページあるのか。
勿論ページ数も商品紹介ページに324頁って書いてありますけどね…。
そしてよくよく触ったら上質紙位の厚みはありそうなので、そこまで薄くもなかったんですけどね…。
でも『手織り大全』と同じ紙だったら、手織り大全より8mmくらい太かったと思われます。

そして何より字が小さい…。イラストが多いので、一ページまるまる字ってことはまずないのですが、本文だけだったら一ページに60行入ると思います。

え、私こんなに大量の英文読む気力ないな…。

何分高校時代英語の予習は2行で眠くなっていた人です…。
ま、まあなんとか図を頼りに、必要なところだけ読むかな…。今は翻訳サイトという有難いものもありますしね…。

内容読む前から挫折していますが、とりあえず目次です。

  1. Historical Introduction(歴史の紹介)
  2. Introduction of Terms Used(使った用語の紹介)
  3. Equipment(道具)
  4. Yarns(糸)
  5. Warping(整経)
  6. Threading and Manipulation of the Tablets(通し方とカード操作)(カード操作は回すのとひねるのと)
  7. Starting, Finishing and Varying the Width of a Band(最初と最後とバンド幅の変更)
  8. Warp-Twined Bands and Their Characteristics(経糸が絡まったベルトとその特徴)
  9. Warp-Twined Bands with all Cords Equally Twined between Successive Picks
  10. Warp-Twined Bands With All Codes Not Equally Twined Between Successive Picks
  11. Bands Whose Structure is Predominantly Plain Weave, Hopsack, Gauze or Twill
  12. (あ、誤字発見。目次で11になってるけど12)Bands Whose Structure is a Double-Faced Weave Based on 3-Span Warp Floats in Alternate Alignment(よくわからないが、二重織りの話)
  13. Weft-Patterning of Tablet-Woven Bands
  14. Using an Extra Non-Twining Warp
  15. Special Warp and Weft Manipulation Unrelated to the Weave Structure
  16. Other Possibilities
  17. Ways of Producing a Warp Twined Structure Without Tablets(カードなしで経糸が絡まった構造を作る方法?)(日本の組紐などが紹介されている)


元々の目的であるBrocade Patternは13章に載っていそうで、Twistは…載ってますが、うーんGTTでいってるTwistはこの本のTwistと同じ意味なのかどうか…(GTTのTwistのサンプルはアルファベットばっかり載ってるんですよね…)。

とりあえずもうちょっと読んでみないことには何とも…。
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